薬(化学化合物)のいらない、健康で丈夫な身体を取り戻した方々
〜健康雑誌「はつらつ元気」2008年8月号掲載 体験談より〜

「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
※写真の不正利用を禁じます。これらの写真を他の表現物で見た方は、お手数ですがご連絡ください。

- 改善前
右肩が下がり、
右骨盤が上がっている。

- 改善後
両肩、骨盤共に
ほぼ水平になる。

「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
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- 薬剤のリバウンド状態

- 改善後
- 20代男性:本人コメント
- 仕事に就くことができるようになりました。
「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
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がんばって薬剤のいらない健康で丈夫な身体になった幼児
- 母親コメント
- 夜中にかゆみで泣きわめくことがなくなり、本当にありがとうございました。
「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
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改善前
改善後
- 20代女性:本人コメント
- 結婚することができました。ありがとうございました。
- 右手
- 左手
改善前
改善後
「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
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改善前
薬剤を使っていても症状を抑えきれない状態
改善後
薬剤のいらない健康で丈夫な身体
- 小学生男子:本人コメント
- もう薬を塗らなくてよくなってうれしい!
「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
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- 薬剤のリバウンド状態

- 改善後
@ステロイド剤で症状を抑えている状態
Aステロイド剤を中止したら今まで以上の症状が発症
B保湿剤も中止し、川井筋系帯療法で改善途中
完治
C何も使用しなくとも自然な皮膚の状態
- 20代女性:本人コメント
- 人生が変わりました!
「実証アトピー性皮膚炎を治す治療革命」より実証写真
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- 薬剤のリバウンド状態

- 改善後
- 1
- 2
- 3
- 4
- 右足
- 左足
《喜びの言葉》経過報告

今から十数年以上も前から、冬になると足首から脛にかけてオデキが表われジュクジュクして、春になって暖かくなると消えるという状態が毎年続いていました。
その頃国立病院皮膚科で頂いた薬で治療していましたが、今から5年ほど前からカユミで夜中に目が覚めて、時には眠れないようなことが起こり始め、日中はカユミのパニックがおき、下着の交換をしなければならなくなりました。
そこで、テレビで紹介されていた皮膚科クリニックを受診し、漢方の煎じ薬の処方により脚の浮腫みは治りましたが、
上半身のカユミと発汗が日常化しました。実際に腹から胸にかけて皮膚が「ツルツル」と「ゴワゴワ」の部分がでてきて、時々皮がむけるような状態になりました。
その後医師の指示により漢方煎じ薬を止めて、半年ほど漢方製剤と塗り薬を続けていましたが、アトピーの大噴出が
おこり平成7年9月に首から顔にかけて爆発的に現われました。
それまでの諸治療のリバウンドと考えられます。首の前面からアトピー・ヤニが吹き出し、ガーゼが糊ずけされたようになって、お湯で湿らしてはがす程でした。耳は唐揚げされたように硬直し、耳の穴にもヤニが滲出、目はなかば、ふさがる程でした。夜は首が硬直していて横に向くことも出来ませんでした。
平成8年3月、日本人間工学会および日本健康科学学会が主催する「姿勢シンポジウム」で川井先生にめぐりあい、川井筋系帯療法を始めました。
今まで行ってきた様々な治療から川井筋系帯療法になって一番ホッとしている事は、この治療法がまったく怖くないということです。
平成11年3月に完治するまでの治療途中、何度か薬物のリバウンド症状が出ることもありました。さらに、今までの後遺症と思われる視力異常があり、白内障と網膜剥離の危険性があると国立病院で診断されたので、前者については手術をし、後者については両眼のレイザー治療を受けました。
しかし、過去十数年以上におよぶ狂乱的なアトピー症が川井筋系帯療法の施術によって穏やかな症状に変えられた
ことは間違いありません。
症状の激しい時の抑制力やある程度抑えられてからの治癒力について川井筋系帯療法は優れていて続けやすい
治療法と考えられます。
こうして私は平成11年3月に完治しました。
川井先生も、昔、エンジニアだったと雑誌に書いてありましたが、私は電気屋(エンジニア)で、定年(60歳)まで工場に勤めていました。体の骨格の歪みと病気(例アトピー)との関係について、今まで調べてきた多数の症例により非常に顕著な特徴があることを力説されますが、このこと自体、非常な大発見であると思います。何故そうなるかという理由は分からなくても、どんな施術をすれば、改善されるかということが分かれば、患者にとっては福音です。
先生にとっては分かりきった事でも、私達には分からない事が多いので、メカニズムを分かりやすく図解して説明されているような本があれば、非常に価値があると思います(出版費がかさむと思いますが)。
以上、勝手なことを書きましたが、今後ともよろしくご交誼のほどお願い申し上げます。
何か協力できることがあれば遠慮なくご連絡ください。
真瀬 明
※お断り:紙数の都合上、レポートを編集、要約しております。また、決して漢方薬を批判するものではありません。
感謝と喜びをこめて訪問

- 真瀬 明さんと川井 武雄先生
平成8年3月23日学士会館(神田神保町)で行われた、
日本健康科学学会と日本人間工学会が主催した「姿勢シンポジウム」で、講演者川井武雄の「姿勢とアトピー性皮膚炎」の実証講演を聴き、川井筋系帯療法を受け、完治した成人型(60歳)アトピー性皮膚炎患者の真瀬明さん。
“健康で丈夫な身体である”ということは、何よりもかけがえのないことです。
川井筋系帯療法 治療センターでは、すべての患者さんがアトピー性皮膚炎及び薬物について
よく理解し、脱落することなく、自己自然治癒能力(免疫力および新陳代謝能力)を十分発揮
できる“健康で丈夫な身体”を取り戻せるように願っております。
病院でステロイド剤を勧められた方、ステロイド剤を使用してもよくならない方、ステロイド剤を
はじめ薬剤を止めてもよくならない方、一緒にがんばりましょう!
治療センターブログ
「アトピー性皮膚炎の治療&改善記録写真」






































































